
歌人は歌を詠み、いつかひとつの歌集を編むことになるでしょう。またその後先において、誰かの歌集に強い思いを抱くことになるでしょう。
歌人ひとりひとりの、そのそれぞれの「わたしの歌集」と「あなたの歌集」。その思いが、ここに記されていきます。
参加希望の方は企画説明書をごらんください。
No.002:穂崎円『オメラスへ行く』⇔濱松哲朗『翅ある人の音楽』 (2025.12.13)
No.001:柴田有理『柴田有理25周年25首』⇔宮沢賢治『鹿踊りのはじまり』 (2025.9.16)
短歌
歌人は歌を詠み、いつかひとつの歌集を編むことになるでしょう。またその後先において、誰かの歌集に強い思いを抱くことになるでしょう。
歌人ひとりひとりの、そのそれぞれの「わたしの歌集」と「あなたの歌集」。その思いが、ここに記されていきます。
参加希望の方は企画説明書をごらんください。
No.002:穂崎円『オメラスへ行く』⇔濱松哲朗『翅ある人の音楽』 (2025.12.13)
No.001:柴田有理『柴田有理25周年25首』⇔宮沢賢治『鹿踊りのはじまり』 (2025.9.16)