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メフィスト賞 2022年下期座談会

「メフィスト賞 2022年下期座談会」は、treeらが募集する、小説を対象とした公募新人文学賞です。

主要な条件

  • 募集作品:小説(エンタメ/1600×50枚以上)
  • 応募制限:なし(アマ限定)
  • 応募締切:2022年8月31日
  • 最高賞品:出版化+印税
  • 前回応募:―
    ※応募の際にはあらためて最新の公式情報をご確認ください。

応募条件の概要

▽広告以下の応募条件をご確認ください

締切・募集期間

2022年下期座談会(11月発表)は2022年8月末日24:00エントリー締め切りです。

募集内容

京極夏彦さんが先鞭をつけ、森博嗣さん、清涼院流水さん、西尾維新さん、辻村深月さんなどミステリー、エンターテインメントの異才を送り出してきたのがメフィスト賞です。2019年は『線は僕を描く』、2020年は『法廷遊戯』、2021年は『スイッチ 悪意の実験』と、新人のデビュー作が大ヒットを記録しました。編集者が直接選び、受賞すれば即書籍化を約束する唯一無二の賞は新しい才能を待っています。

対象

エンタテインメント作品(ミステリー、ファンタジー、SF、伝奇など)。
書き下ろし未発表作品に限ります。

原稿規定

文書作成ソフトなどで作成の上、PDF形式で保存してご応募ください。
1ページ目にタイトルと作者名を明記。
縦書き、1段組、40字×40行で50枚以上とします。
保存の設定はA4サイズ横位置で、マス目などはなしにしてください。

その他

選考結果に関する問い合わせには応じられません。
受け付けた原稿のタイトルはtreeに掲載します(毎月1回、20日頃更新)。
二重投稿、字数・行数・枚数が規定に満たない作品、デビュー済みの方の作品(小説作品。ただし自費出版を除く)、他の新人賞、過去のメフィスト賞に応募された原稿の再応募、改稿応募は規定外になります。ご注意ください。文庫化の優先権、受賞作の映像化など二次利用における契約交渉の優先権は講談社にあります。

(編注:他送付方法、諸権利などについては公式情報を確認ください)

優秀作品はメフィスト賞とし、treeおよびメフィストでの発表ののち講談社より、単行本、講談社ノベルス等で刊行します。その際雑誌掲載権および出版権は講談社に帰属し、出版に際して規定の印税を支払います。

過去の開催について

選考

(編注:特に定めての公表なし)

発表

treeおよびメフィストでの発表

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